
206城北(うち)の子は時代を担う宝もの
2026.02.263月1日、卒業式が間近に迫ってきました。当日配布される学校新聞に「城北(うち)の子は時代を担う宝もの」ということについて書きました。この言葉は、1号館2階のテラスに掲げてあります。「高校3年生や看護専攻科2年生は、在学中に建学の精神『人間をつくる』のもと、心を磨き、城北スピリッツを胸に秘め、友達との出会いや多くの経験を通して、まさしく城北高校の『宝もの』として成長しました。次に為すべきことは、新たな旅立ちである次なる人生において、『宝もの』として成長した自分を解放し、時代を担う人物として更なる成長を遂げることです。(一部抜粋)」感動的で思い出に残る、これからの門出にふさわしい卒業式になるよう、保護者の方々に卒業生の成長した姿を感じてもらえるような素晴らしい卒業式にします。
