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熱血理事長の希望日記

希望の源流

2026.08.31

久しぶりにペンを取っています。いやキーを叩いています。考えたことを文章にしています。8月は今日最終日です。明日から9月という新しい月が始まります!この表現に私は救われ希望を感じながら月捲りの8月のカレンダーを一枚捲り9月のカレンダーにします。人間は時間を暦(カレンダー)と時計に落とし込みました。人間の生きる生活する幸せになる叡智です。地球が自転し公転し太陽や月が昇ったり沈んだりしているように感じながら春や夏や秋や冬の四季も感じて一年一年新しい気持ちになって生きていきます。明日9月になれば元気になります。心配をしてくれる人がいることが生きる力です。私は9月1日の明日、山鹿市の小学校・中学校13名の校長先生方に「令和8年度山鹿市校長会教育講演会」として話をすることになっています。若い校長先生方の先輩として少しでも役に立てるならと思っています。演題は「学校は希望!」です。「校長先生の学校に希望はありますか?」の問いに全校長先生は「あります!」と元気よく答えられるでしょう。ならどの学校にも、学校の正門を挟んで「ここには希望がありります!」のゲートを作って欲しいです。子どもたちはこのゲートを潜って校内には入って欲しいです。と本気の冗談言って話を始めます。もちろん「架空のゲート」です。学校は、これから人間も社会も地球もよくなっていく可能性を秘めた教育の希望の拠点であると私は考えています。希望とは「必ずよくなる」ことです。希望とは「絶対よくする」ことです。私は「希望の源流はなにくそ力」だと思っています。なにくそが希望をつくっていくと考えています。校長先生にはどこの学校よりも熱い希望の学校をつくって欲しい。その希望の学校で「どんな人間をつくるか」この希望の学校で「どんな力をつけてやるか」「いい学校とは」「経営は成果 学校の成果とは」「学校の空気と当たり前え」「言葉を植える」そんな思いを伝えられたらと思っています。

希望の源流としてで生きていきたい!生徒たちも「どんな時代になろうが 希望の源流として生きていって欲しい。」

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