
ここが伸びたよ!
2026.04.084月8日の今日、若者である生徒の前に立つ。若者は可能性の塊である。その可能性を引き出さねばならない。可能性を引き出してやるのが学校である。可能性に火をつけるのが教師である。授業も指導も助言も生徒の思いを聞いてやることも熱く檄を飛ばすことも自分の生き方を見せることもすべて可能性を引き出す導火線である。いちばんの導火線は愛と感性である。今、地球が燃えている。地球の世界がいろいろのな火で燃えている。今こそ、若者のたちの人間社会をよくする「可能性の心」に火をつけなければならない!可能性の心に火をつけるためには変わる。伸びる。成長する。を、一人ひとりの生徒に「ここが変わったぞ!」「ここが伸びたよ!」「ここが成長したね!」と認め指摘し言い切るのです。生徒をしっかりと知って寄り添って関わって、1ミリでも変わった伸びた成長した「そこを!」認めて褒めてやらねば。
