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熱血校長の希望日記

「たった一人しかない自分を、たった一度し…

2015.03.09

「たった一人しかない自分を、たった一度しかない一生を、本当に生かさなかったら 人間生まれて来た甲斐がないじゃないか」山本有三の小説「路傍の石」の中で吾一少年に担任の次野先生が言う言葉です。世界でたった一人しかない自分の授かった命をどう生かして生きるべきかを考えさせます城北高校は。本校は論語教育の学校です。人としてどう心を高めて生きるのか。仁を追求して徳を積んで生きていく学ぶ教育をしています。人間は習慣で伸びていきます。論語の習慣を身につけていきたいです城北高校の職員と生徒は。今朝も学校で当たり前ではない、温かい心のお茶を感謝して頂きます。「徳は孤ならず必ず隣りあり」「己の欲せざるところ人に施すことなかれ」などなどの習慣を。

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