News List 校長日記
熱血校長の希望日記

私はできない。しかし

2021.02.16

謙遜でなく、私は本読みますが本を語れません。しかし生徒は本を語れます。私はノートに自分の物語を書けません。しかし生徒は希望手帳に自分の物語を書けます。生徒たちは無限の可能性を持っているのです!。ミス サリバン先生は、あの3重苦の少女ヘレンケラーが誰が考えても不可能と思える言葉の意味を指文字で理解できると信じたのです。教えたいの愛情と使命感でその可能性を信じたのです。教えるとは、生徒の可能性を信じることです。奇跡とはそこから起こりうることです。

頂上へGO!