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熱血校長の希望日記

心の豊かな人は何か行動するとき、これは世…

2014.06.10

心の豊かな人は何か行動するとき、これは世のためになるか人のためになるかを考える。心の乏しい豊かでない人は何か行動するときに、これは自分の得になるか自分は損しないかを考える。心をつくる城北高校の論語教育の今週の論語「子曰わく、君子は義にさとり、小人は利にさとる。」から人間の生き方を城北高校の生徒は学んでいます。二千五百年の歴史を歩んできた論語の教えは「ぶれない人の生き方」を教えています。今の高校生たちは、これから50年後の日本と地球を100年後の日本と地球をよりよくしていくために一生懸命に学び、人に与える力をつける人間になってもらいたいのです。

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