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熱血校長の希望日記

印象派が熊本に来ている。校長室の机上にア…

2015.04.30

印象派が熊本に来ている。校長室の机上にアルフレッド・シスレーの風景画とクロード・モネのジヴェルニーの庭二つのミニ絵画が置かれています。小さいけれど強い印象が伝わる名画です。熊本県立美術館に今、モネ、ブーダン、デュフィ・・などの印象派のふるさとノルマンディー展が開かれています。今からおよそ140年~150年前フランスのセーヌ川河口の風景を描いた画家たちの絵が熊本に来ているのです。それだけで感動です。今朝の熊本日日新聞の特集面に「画家たちは移ろいゆく水や光の一瞬のきらめきにわが身を重ねていたのだろうか・・」と解説してあります。若葉がきらめく四月から五月になろうとしています。学校では体育大会の練習が集中して行われています。

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