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熱血校長の希望日記

おはようございます。朝が来ます。陽はまた…

2016.04.06

おはようございます。朝が来ます。陽はまた昇ります。ヴィクトール・E・フランクル ナチスのホロコーストを壮絶なユダヤ人収容所アウシュビッツで体験した精神科医です。彼は「人生はどんな時もあなたに絶望することはない。どんな時も人生には意味がある。あなたを待っている「誰か」がいます。あなたを待っている「何か」があります。そしてその「何か」や「誰か」のためにあなたも出来ることがあるのです。と著書「夜と霧」中で言っています。城北高校には何があるか?心のあいさつ、心のコップ、希望の坂、黙想セロトニン呼吸、腰骨を立てる、論語、城北スピリッツ、希望コール、いろいろ詰まっている。でも城北高校には生徒一人一人の居場所がある。一生懸命に変わろうと努力する居場所がある。坂を上る楽ではないが楽しい居場所がある。

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