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熱血校長の希望日記

「建物が われわれを つくりあげる」

2018.08.30

朝の空に虹がかかり、そして渇ききったこの地の空気に土地に、霧のような小雨が降ってくる。この雨のなんと貴重な命の水に思えることか。虹を見ると、風を見ると、かのウィンストン・チャーチルの言葉を思い出す。「凧が一番高く上がるのは、風に向かっている時である。風に流されている時ではない。」「決して屈するな、決して、決して、決して!」「歴史をつくる最良の方法は、それを書くことだ」「われわれは、自分たちで建物をつくりあげる。すると今度は、われわれがつくった建物がわれわれをつくりあげる」「成功とは、失敗に失敗を重ねても情熱を失わない能力のことだ」「夢を捨てたとき、この世は存在しなくなる」私はこの言葉が我が城北高校のへ勇気であると確信しています。、

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